シリウス

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シリウス

 シリウスの知的生命はいくつかの種類に分かれます。
 

  1. 水陸両棲型
  2. いるか型
  3. イカ型


 くわしくは、坂本政道著『分裂する未来 ダークサイドとの抗争』ハート出版刊をごらんください。




 異次元からシリウスのポイントを通って、われわれの宇宙にやってきました。(どの次元かはわからない)
地球の創造神のもと、他の異星人とともに地球人を創った存在は、水陸両棲型です。


 アフリカのドゴン族は、祖先はシリウスCをめぐる惑星から飛来した異星人から文化や土木技術を教わったという神話を伝えています。かれらはシリウスの伴星や暗くて存在が知られていなかった恒星まで古くから知っていたのです。
その異星人はノンモとよばれ、いっけん魚のようで人間の手足を持つ水陸両棲です。坂本氏がチャネリングした地球外知的存在がいっていたことと一致しています。
ドゴン族はノンマルトにまちがいありません。




ドゴン族の住居群

写真  古代文明研究会著『完全版 世界の超古代文明FILE』学研刊より


 シュメールの都市ウルの人々に文化、科学技術を教えたのもオアンネスという半人半魚の両棲知的生命体でした。
 ペリシテ人ウガリット人ダゴンという半人半魚を神として崇拝していたといいます。のちにダゴンは悪神として忌避されるようになります。
 こちらの 2つはノンモではなく、アヌンナキの科学者エンキ のことだと思われます。







ウガリット人

シリアの沿岸近くに住んでいた。バアルダゴンを信仰していた人たち。

かれらはカナンに住む民族として、ユダヤ人から忌み嫌われ、虐殺の対象になってきました。なぜなら、旧約聖書にカナンが同性愛者で、カナン地方の人々が悪魔であるかのように記されているからです。
しかし、それはレプティリアンによって捏造された記述です。バアル、ダゴンとは、エンキのことです。彼は、人間にも知的生命体としての権利を与えるべきだと主張して、生殖能力や文明を授けました。しかし、それは彼を始めとするアヌンナキたちの世話をしたり、宗教儀式をやらせるためで、自己本位な動機からです。
 彼の宿敵エンリルは、シュメール名がベールですので、混同しやすい表記になっています。これもまたレプティリアンの策略です。
 シュメールの女神イナンナはイシュタル、アシュタロテなどと名前を変えましたが、これはエジプトの女神イシスと混同しやすい名前です。イナンナはエンリルの孫で別の神です。イシスのシュメール名はニンハルサグです。



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