レプティリアン 本拠地

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レプティリアンの本拠地は?

 アドルフ・ヒトラー (イギリス ロスチャイルド家の血族) は側近にこう、もらしています。

「まず最高君主という階級がある。その下にナチス党員がピラミッド構造にならび、次に膨大な数の従者と使用人がいる。さらにその下には外国人種、現代の奴隷がいる。
そして、そのすべての上に高貴なお方が新しく登場してくださるのだ。
この方について私は何もいえないし、軍部の者も何も知らない。
この方は、そこにいる。私はこの方に会っている。
勇猛で無慈悲、私は怖くてしかたがないのだ。」


 ヒトラーは政権を握る前の1920年代に、そばにおいていた軍人たち――突撃隊――SA――から編成された探索部隊をチベットに派遣しています。
このとき地下世界アガルタに通じる道を発見したのかもしれません。
 そして彼自身そこに赴いて、総元締めに謁見したとしたら、1国の第 1党になるのは、造作もないことです。


 レプティリアン (アヌンナキ) の一部の本拠地は、アガルタにあると考えるのが妥当だと思います。




 イスラエルの首都エルサレムにある岩のドームは地下世界と地上世界をつなぐ場所です。ふつうは軍の施設、政府施設、警察署などに出入口があるものですが、ここだけは特別です。
アメリカがイスラエルを擁護し、複数の宗教がこの土地を巡って闘争しているのは、そういった理由があるからです。
 ここには元々アヌンナキの宇宙管制センターがありました。


デイヴィッド・アイク著、為清勝彦訳『人類よ起ち上がれ!  ムーンマトリックス [覚醒篇➄]』ヒカルランド刊によれば、
 世界中の大都市の地下には、何階層にもわたるアヌンナキの秘密都市が存在しています。紀元前2,000年頃におこった核戦争の後アヌンナキは地球、月、火星の地下世界で暮らすようになりました。たとえばニューヨークの地下にも。それは地上に都市ができる前からあったのですが、今はエネルギー、食糧は地上の都市から補給しています。
そこでもピラミッド構造の階級分化がなされ、レプティリアンの一部の者は地下世界でアヌンナキのもとで働いています。
ニューヨークのウォール街、ロンドンにあるシティの株式相場を操作しているのはアヌンナキです。


 アステカ帝国、インカ帝国はあきらかにレプティリアン文明です。捕虜や若い人をいけにえに捧げ、殺戮によって領土を拡大したのです。



レプティリアン 本拠地