アセンション レプティリアン

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レプティリアン

 地球では爬虫類、とくににあたる知的生命体。
 宇宙での知的存在の間では闇の存在の一派に属します。それは光の存在たちから分かれた分離する性質を持ったグループです。
冷血性。同情、感情移入する機能が欠如し、恐怖、血のいけにえ、性的エネルギーを好み、いくら財産、権力を集めても満足ということを知りません。特殊な世界に棲んでいて、今はあるところに封じ込められています。

 ――龍蛇型、龍蛇派生-ヒト型、龍蛇派生-非物質型の異星人は数多く、高い次元に存在、またはつながっている種族が多くいます。(ドラゴンのことではなく、龍です) 蛇、龍すべてが邪悪な存在ではないので、誤解しないでください。なお、われわれ人間の祖先が蛇だという原始信仰が各地に存在しますが、あながち嘘ではありません。人間がオリオン座のムパララツァニ (ズールー語) で暮らしていたとき、最初に遺伝子操作されたときは羽毛がはえた蛇 (恐竜の一種) の姿をしていたからです。――






アヌンナキシュメール時代以前から、人類の原型と自分たちの遺伝子を融合させて、今の人類を造り出してきました。
 世界各地に蛇や龍を崇める信仰があるのは、そのためです。
 大洪水でシュメール 5都市が壊滅的な打撃を受けた後は、地球にレプティリアンが存続するためには現地の人類との交配が不可欠だということを知り、遺伝子操作で混雑種を造りました。
 (アヌンナキの王子の一人エンリル天体ニヴィルの接近によっておこる大洪水を予測していながら、人間を皆殺しにするために利用した、ということになります。)
 ところが、結果的にアヌンナキは同士討ちの核戦争の結果地球上から姿を消し (ソドムとゴモラ)、レプティリアンの遺伝子を多く受け継ぐ人たちがバビロン (現在のイラク中部) に拠点をおき、現在のコーカサス地方 (イラクの北、トルコの東にあたる地域) から世界各地に人類が散らばっていったということです。


 レプティリアンの正体は何?


 生き残りのレプティリアンの遺伝子を多く受け継いでいる一族は (フランス、ドイツ、オーストリア、ロシアにいたかれらの仲間であるレプティリアンの遺伝子を多く受け継いでいる一族は、世界統治にジャマだという理由で抹殺もしくは退位の憂き目にあいました。かれらは仲間でもジャマになれば平気で一族皆殺しをやってのけるのです) イギリス、アメリカなどに現在もいます。


 旧約聖書にあるノアの箱舟がトルコのアララト山に流れ着いたというのは、まったくの虚偽です。あそこは、外形を整え、岩をくりぬいた複数の部屋から成っている遺伝子研究所です。おそらくエンキが使っていたのでしょう。今の人類はアルメニア山岳部に流れ着き、コーカサス地方から各地に伝播したのです。
 ヨーロッパ文明の源はマケドニア、ミノアにあるといわれていましたが、それ以前中東にあったウバイド、シュメール文明が本当の源流だったのです。


 本拠地はバビロンからトロイ (トルコ北西部)、さらにローマへと移り、広大なローマ帝国を築きました。かれらが権力、富を握り、血、闘争を好んでいたというのは有名な話です。
 西ローマ帝国滅亡後、かれらの本拠地は北イタリアのヴェネッツィアに移りました。
 歴史上 (直線状の時間という意味ですが) に存在した帝国はすべて恐怖と殺人に基づいています。




 かれらは人間に憑依 (悪霊と同じように幽体が人間の肉体にとりつくこと) して意思を操り、そうした人間は古代の政治家、中世貴族、現代の大資本家として一般民衆を支配してきたといわれています。


日月神示 第 4巻 龍音の巻 第13帖
ときに例外として人間の魂と動物の魂と入れ替わっていることあるぞ。このばあいは、肉体に入り込んだと考えてよいぞ。……悪行を積んだ霊ともなれば、巧みにその時代時代の流れに合わせて化けているから、なかなか見破ることむずかしいぞ。……
よいことを語ったとて、ただちに善神と思ってはならんぞ。……心、言、行が一致しておらぬと力せぬ。……


また古代から現代まで、司祭、法曹界、金融、医療、各種産業 (不動産業、エネルギー産業もその一つです) 、軍事などを牛耳ってきたのもかれらです。
 かれらは、憑依体、生き残りを合わせてもその数は1万あまりです。それが13氏族に分かれて構成されています。それだけの少数で70億人もの人間を支配しようと策略を練っているのです。
 かれら全体は1人だけを頂点とするピラミッド構造の階級を成していて、頂点の1人を守ろうとします。
血族だけで関係しているために光を生みません。




デイヴィッド・アイク著、為清勝彦訳『人類よ起ち上がれ!  ムーンマトリックス [覚醒篇➆]』ヒカルランド刊より
 イルミナティ家系の遺伝子は、一般の人よりも遥かに爬虫類に近く、人間が肉眼で見える範囲を少し外れた領域で活動している爬虫類人に憑依されている。究極的には、全てエネルギーの相互作用であるため、根源意識は遺伝子に影響する。爬虫類人に何世代も憑依されてきた爬虫類ハイブリッド血筋は、一般の人よりもずっと強固に「蜂の巣心理」に閉じ込められている。彼らは別のプログラムに従っているに過ぎない。イルミナティ家系は、自らが賢く強いと思っているが、実際には、可視光線の向こうで振動し、彼らの全思考・全行動を指揮している主人たちが着ている「抜け殻」に過ぎない。
 ここで重要なポイントがある。血筋の家系は、爬虫類人のシステムに別の方法で接続されている。彼らは、人類一般のように霊的・知覚的に閉じ込められておらず、一般民衆が見えないようなものを知覚することができる。それは彼らの「特殊な」遺伝子で現実を解読していることに関係がある。彼らにはオーラが見え、人間のエネルギー場を 走査(スキャン) して情報を取得することができる。それで、人々が自分自身でも知らないようなことまで知ることができる。
 統合失調症のような感じだ。



 ニュー・エイジ運動のときにチャネリングする対象として叫ばれたホワイト・ブラザーフッドの正体が、かれらです。
 かれらは人間どうしを敵対させ、争わせることで財力を蓄え、権力を握ってきました。
 その血脈はバビロン当時から現代にいたるまで綿々と続き、名前を変えることで実体が同じであることを悟らせないようにして巧妙に生き延びています。




 現代ではその拠点を移しています。そこは、ロンドン、アムステルダム、ブリュッセル (EU本部、NATO本部がある都市)、パリ、ニューヨークなどです。




 これまでレプティリアンたちは世界人口を増加させ、厖大な数の人間が周期的に恐怖と混乱の低い周波数を発するようにし、それを栄養源にしてきました。




 かれらの意図は、世界政府を樹立し、一握りの人たちで全世界を支配することです。
その願いが成就したら、地球はレプティリアンの人間牧場と化すでしょう。




 くわしくはデイヴィッド・アイク著、太田龍監訳『大いなる秘密 上巻 爬虫類人』三交社刊をごらんください。




 かれらは1999年12月31日エジプト ギザのピラミッド (レイ・ライン) で儀式を行いました。
 ただし、ヘリコプターでキャップ・ストーンを頂上に乗せることは禁止され、その前でコンサートをおこなう形になりました。
 人間の霊眼、直感で認識することを封じ、視覚、聴覚以外の方法で知覚させないためです (人間に霊眼、直感がめばえたらレプティリアンの爬虫類の姿がみえてしまいます) 。
それは“
ホルスの儀式”とよばれ、2000年以後の千年紀をつかさどるものでした。


 一方、人類の平和を願う団体は2007年ピレネー山脈 (レイ・ラインに当たる) で “無限の愛の儀式” を執り行いました。
しかし残念なことに、現代ではなどということばを掲げただけでいかがわしい団体を連想させてしまうのです。愛は偽善だというイメージです。マスコミによるプロパガンダがこんなにも大きい影響力を持っていたのです。じっさいはレプティリアンが率いる慈善団体こそ、偽善団体なのですが。
 それでも、かれらは、レプティリアンの遺伝子を多く受け継いでいる一族や憑依された人々に対しても無限の愛を送り続けています。それがかれらに届くと確信しているからです。


レプティリアンとの遭遇




レプティリアンの創造神が地球を占拠したときにおこなわれた遺伝子操作





日月神示 第 4巻 龍音の巻 第 8帖
「龍体をもつ霊は神界にも幽界にもあるぞ、
龍体であるからと申して神界に属すると早がってんならん。」




出口王仁三郎著『霊界物語』 1巻23章 黄金の大橋
「 竜神は実に美しい男女の姿を顕現することを得るとい () ども、天の大神に仕へ奉る天人に比ぶれば、その神格と品位において著しく劣つて () る。また何ほど竜宮が立派であっても、竜神は畜生の部類を脱することはできないから、人界よりも一段下に位して () る。ゆえに人間界は竜神界よりも一段上で尊く、優れて美しい 身魂(みたま) であるから神に代つて、竜神以上の神格を神界から付与されて () るものである。
 しかしながら人間界が おひおひ(おいおい) と堕落し悪化し、当然上位にあるべき人間が、一段下の竜神を拝祈する () うになり、ここに 身魂(みたま) の転倒を来たすこととなつた。」






 これによってあきらかなように、
宇宙の知的生命体といっても、ひとつに扱うべきではなく、

  1. 5次元世界に住む異星人
  2. 現在のヒトのような空間世界の住人
  3. レプティリアンのように知能は高いが、畜生世界の知的生命体。そのうちシェイプ-シフト・タイプは人間の血を飲まないと人間の姿を保つことができない。
が存在しているということになります。


 宇宙には、レプティリアン以外にも爬虫類系-蛇型異星人は何種か存在します。それらは人間から搾取しようなどと考えず、人類の進歩に協力しようとしています。




レプティリアンの本拠地はどこにあるか?





レプティリアンの世界支配の方法

 地球のどこにいても、人間はこれまでの2000年近くの間、制限された範囲しか認識できず、まったく気づかぬうちに自分で思考することを禁じられてきました。自分では考えていると思っていても、それは往々にして操作された意見に過ぎないのです。あなたの主義、意見は誰かから吹き込まれたものでないといえますか?
それにより人間は凝り固まった信念を持つようになりました。マスコミや教育で学んだ情報を真理だと思い込むことによって。
そして、知りたくもないことを教えられて、その情報の渦に巻き込まれ、恐怖、不安を抱えて生きています。
 現代人の肉体には環境ホルモン、環境汚染の影響が溢れているとマスコミが宣伝し、タバコは肉体に悪いという考えが問答無用という状態で伝播しています。そのため人間が他の次元からネガティブなエネルギーをみずから引き寄せ、その存在 (幽界のレプティリアン) はあなたの恐怖を餌にしています。癌、不妊に陥る人が数多くいるのは恐怖とストレスが原因です。


 じつは大量の放射線が地球上でばらまかれているのです。意図的にです。どこからだと思いますか? 
 さらに食品には肉体に悪い添加物が含まれています。
 ひとつ例をあげましょう。フッ化ナトリウム。これはネズミを殺す薬剤でもあり、癌、遺伝子損傷、アルツハイマー病、内分泌システムの攪乱、脳機能の低下を惹き起こします。この物質は脳にある松果体を石灰化してしまうのです。
イギリス水道フッ素化協会の働きかけで、イギリスの水道水にはフッ素が混入されています。
 さらにもうひとつ。グローバル企業が食品に放射線を浴びせることで、が発生しやすくされています。
 どうしてこのようなことを実行しているのでしょうか?
 それは精神的、肉体的に弱らせ、反抗できないようにするためです。そればかりでなく、病気への恐怖を惹き起こし、医療機関に頼るよう仕向けるためです。医学がいくら進歩しても、病気、精神病、肥満がなくならないのはこのためです。
 くわしくはデイヴィッド・アイク著、為清勝彦訳『人類よ起ち上がれ!  ムーンマトリックス [覚醒篇➀]』ヒカルランド刊をごらんください。




レプティリアンが仕掛けたマトリックスの世界



父ブッシュ

父ブッシュ

アップロードされた映像から、目が変化した瞬間の画像を取り出したもの。
画像処理ソフトなどでいっさい手を加えていないことをおことわりしておく。
元大統領の黒目が縦長になり、白目が金色に変わったことにお気づきだろうか?




バラク・フセイン・オバマ大統領

オバマ大統領 オバマ大統領 通常

 まだ結果を出していないのに、なぜかノーベル平和賞を受けてしまったオバマ大統領。
 そもそも2008年10月の金融恐慌から彼は英雄扱いされてきた。
 名前からわかる通り、彼はイスラム教徒で、それと同時にイルミナティのメンバーである。
 よくみないと判別できないが、左の写真は、黒目が縦長になったところ。右の写真はふだんの目




ヒラリー・クリントン国務長官

クリントン国務長官

惑乱したときに思わず本来の目を現したものか?



ロンドン・オリンピックでのエリザベス 2世

エリザベス2世

左目が血のような赤になっていることにお気づきだろうか?
http://quasimoto.exblog.jp/18380307/より




夜間に撮影されたレプティリアン

夜間に撮影されたレプティリアン

夜間に撮影されたレプティリアン
『ムー』学研刊 2011年11月号より




 私がいいたいのは、レプティリアンは荒唐無稽な絵空事ではなく、かれらは実在する、ということです。
そのため、目撃証言あるいは映像、画像があるケースを紹介しています。
 レプティリアンは、狼狽したとき、怒りで感情を抑制できないとき、自分の主張をどうしても通したいときなどに、爬虫類の姿を一瞬だけみせることがありそうです。
 まちがいなく悪魔は存在します。






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