アセンション プレアデス 金星人

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プレアデス人

Pleiades
 もともとは進化を終えた宇宙からわれわれの宇宙にやってきた5次元世界の異次元生命です。こと座に移住しました。過去に地球に住んだことがあります。
 2億8900万年前、地球の創造神たちのもと、シリウス人 (おおいぬ座) とともに、人類の原型を造ったとされています。他にはオリオン人、アルデバラン人 (おうし座)、ケンタウルス人も遺伝子操作に関わったといわれています。
 さらに、非物質の身体にアセンションして、おうし座のプレアデス星団 (= すばる) にあるエラ(またはヘラ) という惑星に移ったのですが、金星にもかれらの仲間が住んでいることから金星人あるいはノルディックともよばれます。
 かれらの身体は、通常は非物質の身体 (5次元の身体の者もいます) で、空間世界に姿を現すときに肉体化します。
 中には地球人に生まれる者もいます。


 かれらは光の存在の一員で、別の宇宙からきて、別の時間に生きている、われわれの親戚にあたります。複数のDNAの中にかれらのコードが組み込まれているのです。
かれらを、未来の人間自身ということができます。


 かれらの祖先が創造したできごとがプレアデス人の発展を阻害しているため、過去にさかのぼり、隔離された空間を捜し求めてこの地球を発見しました。
 地球のアセンションが完全におこなわれるとき、かれらも発展を続けることができるのです。
 アセンションのとき、プレアデス星団が人間を助けることができることを知って、今はプレアデスに住んでいます。








 中生代、南アメリカ ペルー イカの場所で、かれらは恐竜の尻尾にある脳と頭の脳に電極を刺すことで、家畜化して使っていました。





 紀元前1500年頃に即位した古代エジプト新王朝のアクエンアテン (イクナテン)、妻ネフェルティティ、6人の娘たち、息子ツタンカーメン、その妻アンケセナーメン (アクエンアテンとネフェルティティの子) との間の息子は人類とはちがった形状をしています。
アクエンアテンの両親はふつうの人間です。




アクエンアテン   アクエンアテン


アクエンアテンの頭蓋骨   アクエンアテンの頭蓋骨




ネフェルティティ   ネフェルティティ




アクエンアテンとその家族   アクエンアテンとその家族




 ツタンカーメンは、アクエンアテンと人間であるキアとの間にできた子供なので、いくぶんか人間の頭蓋骨に近い。
ツタンカーメン   ツタンカーメン



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